2010年03月26日

<戸田市長選>神保国男氏が4選(毎日新聞)

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2010年03月24日

B型肝炎、7地裁で追加提訴(産経新聞)

 集団予防接種の際の注射器使い回しでB型肝炎ウイルスに感染したとして、患者や遺族が全国10地裁で国に損害賠償を求め係争中の集団訴訟で、広島県の患者2人と愛媛県の患者4人が24日、広島地裁に追加提訴した。24日午後に札幌、東京、新潟、金沢、大阪、福岡の6地裁でも約30人が一斉提訴。訴状提出後に記者会見した広島市安佐北区の会社員、冠崎和之さん(49)は「ここ2年は症状が落ち着いているが、がんになりやすく将来が不安だ。国は早く和解に応じてもらいたい」と話した。

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2010年03月23日

<JAL>一便一便新しい気持ち…63歳機長、ラスト飛行へ(毎日新聞)

 日本航空(JAL)のベテラン機長、小林宏之さん(63)が20日夜、最後のフライトに向けて中部国際空港からホノルルへと飛び立った。21日(現地時間)のホノルル−成田便で「偉大な機長」の42年間にわたるパイロット人生は幕を閉じる。

 JAL養成パイロットの1期生として1968年に入社。初フライトは70年9月の羽田−福岡便で、飛行時間は1万8530時間。皇族や首相特別機の機長なども務めたが、90年のイラクによるクウェート侵攻で「人質になった子供や女性らの救出機の操縦かんを握ったのが一番の思い出」と話す。JAL国際線が運航した世界の全65空港に離着陸した経験を持つ唯一の機長でもある。地球の美しさを伝えたいと、アラスカやシベリアなどの上空から地球の様子をカメラで撮り続けたことでも知られる。

 引退は経営破綻(はたん)を機に決めた。20日、生まれ故郷の愛知県新城市に近い中部空港からフライトした小林機長。後輩たちには「プロとは、自分が成長すること」と語る。出発を前に「安全・安心はお客さんにとって水や空気と同じ。一便一便、新しい気持ちで飛んでいる」と話し、いつもと変わらない様子でコックピットに座った。【河部修志】

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