2010年05月13日

「裁判員裁判から除外を」、組幹部の請求を棄却(読売新聞)

 高知県いの町の工事現場事務所を手投げ弾で爆破したとして爆発物取締罰則違反で起訴された高知市の暴力団幹部(63)の弁護人が「裁判員の心理的負担が大きい」として、裁判員裁判の対象事件から除外するよう求めていた請求を、高松高裁が棄却していたことがわかった。

 棄却は4月28日付。高知地裁で同月23日に却下され、弁護側が同高裁に即時抗告していた。最高裁への特別抗告は行っておらず、裁判員裁判になる見通し。

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posted by セキミズ タカコ at 15:49| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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